2010年6月29日火曜日

USBメモリがお亡くなりになった

ReadyBoost に使っていたUSBメモリがどうも調子悪い。
多分もう駄目。

1年たってない気もする。
読み書きはかなり頻繁に行っていただろうし、熱もすごかったから、まあそんなものだろう・・・。

ブリッジ部品の角が目立つので、モデリングしてた最中にハングアップしたのでGPUがまた死んだかと思ったが、USBメモリのせいだったらしい。

USBメモリで済んで良かった。

後方のスロットに差し込んでいたのだけど、すごい熱くて、ここも冷やさないとまずい感じだ。
背面には重要な部品はとくに無いので、温度をひろってくれるセンサーもついてなかった。
ノートといっても、手の届かない所において、デスクトップみたいに使ってるから、熱くなっているのに全く気が付かなかった。
USBメモリにもヒートシンクが必用かもしれないな。

やっぱノートは良くないな。

一昔前は今ほど熱も無かったし、ハイエンドでもそれなりに放熱はなされていただろうけど。
今はもはや限界なのだろう。
水冷でもきつそうな感じだ。

氷点下PCが巷で話題だけど。
ほんと冷蔵庫にPCを組みたくなる。

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