2010年9月11日土曜日

密造銀塊の奪還 again

ブラッドショアの密造銀塊の奪還。再び。

少し弓ランクが上がったので、リベンジしようと思って。
ソロで様子見にちょっとやってみたが、やっぱ無理だった。
他のリーブはOKでも、これはランク20以上じゃないときついのかもしれない。

で、一人ずつ削ってやろうと思ったのだが、失敗に終わった。

弓が届くぎりぎりからやると、途中で敵が、元のポジションに帰ってしまう模様。

「暇な時は所定の場所で待機しなければならない」というAIパターンが、よくあるけど。
この敵はそのパターンのようだと思った。

ところが、「いかなる場合も、所定の場所から一定以上の距離を離れたら、元の場所に戻って待機しなければならない」というようになっているように思う。
あるいは「プレイヤーがある地点から一定の距離以上は離れている場合、追ってはならない」
という感じかもしれない。

将来、陽動作戦みたいな事が必用なクエストやら目的があるとしても、そういうタイプの敵に対しては、陽動作戦は使えないかもしれない。

まず、1発敵にあてて、おびきよせる。
それで、.敵グループ(3人)が反応して動き出す。

ここの敵は遠くからやると、敵が遠距離じゃない場合、最初に石を投げてくるのだけど。
それは痛くないので倒せそうな希望が持てる。

自分が戦闘状態のまま2-3歩後退する。

そうすると敵グループの2人が元の場所に帰る。

残った1人はついてくるので、HPを弓で削る。
がんばれば、20%ぐらいは削れる。

ところが、しばらくすると、その一人も戦闘状態を解除して帰ろうとする。
その時、HPがあっという間に全快してしまう。

攻撃を続けると、また反応して戦闘状態になり、こっちに向ってこようとするのだが。

2-3発射ち込むと、戦闘状態を解除して戻ろうとする。
で、あっという間にHPが全快する。

という繰り返しになるので、削っても削ってもHPが全快してしまうので敵は無敵状態。

リーブの敵はどうもHPの回復速度が速いもよう。
速いというより一瞬なのかもしれず。

ということで。

これは良いのかもしれないが、どうなんだろう。
一長一短なので、甲乙つけがたい。

弓に関しては期待はしていなかったが、やっぱりがっかりだ。
基本的にフラグバトルなわけで。
ソロの場合、最初に距離をとっても結局近接になるので、もはや弓の戦い方ではなくなる。

そこまでの期待はしていなかったので予想通りというか、別に問題はないのだが。
stan や root 等 のアクションがもう少し持ちこたえてくれれば有り難いのだが。

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