2011年4月14日木曜日

HOMEFRONT

HOMEFRONT日本語版って英語音声には、ならないのだろうか・・・。

毎回思うんだけど、こういうのは字幕のほうがいいのでは。

なぜ音声まで日本語化しちゃったんだか・・・。

子供向けのゲームでも無かろうに。




私は、PVしか見てなくて、プレイはしてないのだけど。

例えば、PVで隊員の名前をフルネームで連呼するのは日本語版だけなんじゃなかろうか。

オリジナルがそうならまあ仕方ないとは思うけど。


海外ゲームは英語を聞くのも楽しみの一つだったのだけど。
というより私的には、英語目的といってもいいぐらい。


ちと買う気なくなった。

まあいいや。
FPS は COD と BF と HALFLIFE と ARMA と FLASHPOINT と FEARオンリーにしておこう。
CRISISも続きが気になるところで終わってしまったが。
そういや SIN も続きが・・・。
ということで新たなシリーズに手を出す余裕はそういえば無かった。



今まで、他にローカライズでひどいなと思ったのは、メッ○ウォリアー日本語版 とか。

リアル風が一気にアニメ風になってしまうぐらいの違いで同様にやる気が無くなるひどさ。

ゲーム自体は面白かったのに。

それで、US版デモで遊んで面白くても、日本語化された製品版を買う時は、英語音声かどうかきちんと確認しなくてはならないと言う教訓を得た。

なので、それ以来、音声が日本語化されているものは買わない事にしている。
他の日本語音声付のタイトルはどうだったのか分からないので比較できないのだけど、たぶんどれも似たようなものだろうと思う。
RPGとか「ナレーション的な語り」が主な音声なら、まだ耐えられるかもしれない。
そういえば、FABLE日本語版は、別に大丈夫だった。

注目していたタイトルだけに何とも惜しい。

ちなみに英語版買っても steam で日本語版がインストールされるらしいとか、認証は通るがインストールできないとか、いまいち動作についても不明なので、情報が整うまで、英語版にも手を出すのはまだ早いかもしれない。

あーあ。

もったいない。

0 件のコメント:

コメントを投稿