2011年5月16日月曜日

ひさびさにオブリビオンをやってみた。

せっかくなので、スターフリートとともに、LV1 から スタート。

毎度の事なのだけど、スタート直後の地下の終盤で、赤いローブの連中がわんさかでてくるけども。

彼らと殴り合って盾スキルをあげている。

というより、戯れているだけかもしれない。

気がつけば15分も戯れていたという・・・。

このゲームの楽しみのひとつに、敵の攻撃を盾で受け止めるというのがある。

盾を使うといえば、RUNEっていうゲームも面白かった気もするけど。


で。

外に出て、とりあえず例の場所に向う。

途中、追いはぎ登場。


とにかく、盾がたまらない。

剣や鈍器はともかく、飛んでくる矢を盾で受け止めるのがなんとも楽しい。

なんかこう。

いつも遠いなーと思うのだけど。

いつでも船に転送できるというのがあるせいか、気持ちに余裕ができたっぽくて馬を使わず徒歩で

途中までいってゲート閉じるの嫌になったので、適当にぶらぶら。
あちこちゲートが開きだすと、なんかこう大自然を堪能できなくなるので。

で、砦やらダンジョンにいってみた。

たぶん、全部は周った事がないはず。

ナイトヴィジョン的な、あれがないと、真っ暗でけっこうつらい。

ひさびさだし、チートなしで挑もうと思って、たいまつのみで突入。

剣を抜くたびにたいまつが地面に落ちるのはMODのおかげなのだけど、これ考えた人細かい所によく気がつきましたと今更ながら賞賛したいです。

んでレベルがあがったっぽいので、船に飛んで就寝。

寝る前にパジャマになってベッドに寝転がるMODを入れているのだけど、船のベッドでは機能しないのが悲しい。

ベッドを網羅するようにスクリプトが書かれているらしく、最初から存在しないベッドでは機能しないということなのだろう。


で。

MPCも何人か起して、ブリッジあたりと機関室あたりに配置。

そういや風呂がまだだった。

そうだった。

バーテンと転送部長とか数人程度のせようと思っていたはずなのだけど。

で、サブスペースと風呂のテストをしようと考えていたのだった。

そう。それで制服が無いから、どうしようかと悩んでいたのだった。

やっぱり制服がほしいなー。

でも服つくれんしなー。

服作るスキルを習得するのに半年ぐらいまとまった時間がないとなー。

時間ないなー。

というような流れで今に至っているのを再認識した。

うーむ。






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