2011年11月8日火曜日

OSクリーンインストールした

ネットワークと共有センターが応答しなくなってしまったので、面倒だし再インストールすることにした。
ネットの接続はできるのだけど、ネットワーク接続のプロパティすら開かなくなってしまった。

ついでに使ってないアプリケーション整理しようと思い、Dell Browser Address Error Redirector だったかなんだったか忘れたけど、それをアンインストールした途端にこの始末。
そこまで深い関わり方をしていたとは。
ネットで調べる限りそういう話は無いようなのだけど。
仮想マシンのためにブリッジ接続があったのが原因か?ぐらいしか思いつかない。
アンインストール前にデフォルトに戻しておいたほうがいいかもしれない。

ドライバディスクとアプリケーションディスク一通り見てみたが何に付属していたんだか不明なので諦め。
最初はDELL版IEがデフォルトに入ってるんで、おそらくそれとセットなのだと思う。
クリーンインストールではDELL版は入らなかったし。どうやって入れるのかさえ不明。入れないけど。

HDDは換装前のオリジナルのクローンでリカバリー領域もあるんだけど、工場出荷時イメージのセットアップ後、OSが起動しなくなったんで、久々にいわゆるクリーンインストールすることに。
MBRに食い違いがあった模様。よく見たらHDDの0と1入れ替わってるし。
入れ替える気力もなく面倒なんで、さっさとOS入れてアップデートやってサービスパック充ててとやっていたら4時間以上かかってしまった。

ついでに付属のオフィスも突っ込んだら認証が通らず、電話認証とやらを初めてやった。
最初は自動音声で最後は人間と会話。ライセンス違反はやってないので認証はもちろん取れた。
この作業、自動アナウンスの音声遅くて、忍耐がないと無理だ。
長いコードをフラットな端末で打ち込むのがなんとも大変だった。
この課題をクリアできん奴は再認証は諦めてくれ的な何かを感じた。
まあでも書類不備だと入力できないわけだし、いろいろと考えた上では有効な手段なのかもしれない。
合理的なのだろう。

はあ疲れた。

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