2015年2月21日土曜日

LM-M100S その4

最近、またまた systemのログで Disk イベントID 51 と 11 が頻発。

2014年10月頃に、以前交換したのと同じタイプの残りのコンデンサが膨らんでいたので全部交換。
前回は 2011年の8月らしい。


http://eisen-japan.blogspot.jp/2011/08/lm-m100s_15.html

まあ、さすがに今回は直らんだろうとは思ったが、その時は直った・・・。

もうね。適当。
日常でハンダごて握ることもほぼ無くなったので、いまだに銀ハンダが溶けるハンダごてを買ってない。
例のごとくパターン剥がれないようにコンデンサを引き抜いて残った線の長さ調節してそこに新しいコンデンサをハンダ付け。

で、4カ月はもったものの、数日前からまた同じ状況。
しかもファイルの読み書きが長時間発生するとマシンが落ちる。
まあ、仕様違いの相乗効果的な感じなのかと。

交換したコンデンサの容量不足的な状態となっているような予感はするものの調査する気力も時間もないので終了。
劣化もしてるのかもしれないが、ぱっと見わからん 状況。

最初の故障でHDDは問題がなかったので、HDDが壊れている気はしない・・・。
やっぱりHDDがおかしいのかもしれない。
でもSMARTは異常なし。
別のPCにつなぐのも面倒くさい・・・。
仮に故障じゃなかったとしてMBの修理するのも面倒・・・。


LM-M100S。
いつ買ったのかは覚えていないのだけど。
2008年の製品らしい。


廉価PCが過酷な環境で24H稼働で 6年ほど持ちこたえたというのは、いいほうなのかもしれない。



ということで、Mini ITX を作ろうと思って、情報収集。
とりあえず、MBとメモリだけ購入。


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